

暗渠工事

新規圃場の一部が完成


3/6 トラクター、田植え機、コンバイン点検講習実施

3/19 M110 トラクターを導入しました

スタブルカルチでの耕起作業

仮用水路、農道へ除草剤散布

種子の浸種、催芽作業

保冷庫(7℃)での種子ヤロビゼーション
鶴谷地区では、令和2年から「農山村地域復興基盤綜合整備事業」による圃場整備が行われています。
担い手の負担を少なくするため圃場の整備には、「幅広畦畔」や「暗渠排水」を取り入れ、又 パイプラインと自動給水栓を設置する等により、これまで負担の多かった、草刈り作業の機械化、水管理の軽減化を図る様々な工夫を盛り込み、施工されています。
この事業は、地域の環境保全と農業の未来を支える大切な一歩となっています。

パイプライン工事

圃場整備工事

暗渠工事

このたび、当社の取り組みや鶴谷地区の自然や歴史、圃場整備工事の状況を発信する公式サイトを公開しました。
少しずつ内容を充実させ、お伝えしていきますので、ぜひご覧ください。